ワーク2は、
そのお客様の悩みを30個書き出してみましょう。
プライベートな悩みでも、どんな小さな悩みでも構いません。
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お客様の悩みは何【ワーク2】
個人コースを作るにはまずはペルソナ【ワーク1】
まず最初に、ワークをします。
紙と鉛筆を用意してください。
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個人コースの作り方【スタッフ資料】
個人コースを作るまでを具体的に解説します。
まず最初に、あなたの出したい手技や得意な手技を思い浮かべるでしょう。
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限定にする【オリジナルコースの作り方15】
限定という切り口は反応しやすいですね。
人間は限定に弱いです。
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絶妙な価格設定【オリジナルコースの作り方14】
オリジナルコースの金額設定については、3段階作るといいと思います。
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リピーター増やさないと【オリジナルコースの作り方13】
あなたのオリジナルコースは、2回目のリピートが多いですか?少ないですか?
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お客様の5感に訴える【オリジナルコースの作り方12】
五貫とは視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚のことですが、
大きく分けると、視覚タイプ、聴覚タイプ、感覚タイプに分けられます。
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見つけやすくする工夫【オリジナルコースの作り方11】
まずは、POPを見つけやすくしましょう。
お客様はPOPを見ているようで、見ていません。
正確に言うと、見てはいますが、脳裏には残っていません。
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オリジナルコースを紹介してもらおう【オリジナルコースの作り方10】
あなたのコースを、お客様のお友達に紹介してもらいましょう。
例えば、あなたの個人コースを受けると、そのお友達が健康になるってコースを打ち出せば、紹介しやすくなります。
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どんなメリットがあるのか【オリジナルコースの作り方9】
その施術を受けたら、私にどんなメリットがあるの?
その施術を受けたら、どのような体験を得られるの?
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隠れたニーズを解決する【オリジナルコースの作り方8】
お客様には自分も気づいていないニーズというものがあります。
例えば、ダイエットしても痩せない。
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何の専門家なの?【オリジナルコースの作り方7】
オリジナルコースを高い価格で提供したいなら、その道の専門家だと思ってもらいましょう。
何でもできるというのではなく、私は何かの専門家だと訴えるほうが、より選ばれます。
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